紫波新聞の創刊とほぼ同時期の3ヶ月後の、平成21年9月からスタートした「しわ浄報」は、今回でクギリとさせてもらいます。
水の浄化からはじまり、里山・森林・災害・エネルギー・循環・持続可能をキーに、地域環境は全て関係していると考え、発信しながら物事を深く考えるこを、逆に学ぶことが少しでもできたかなと思っています。
来月号からは、強く豊かな地域にするために、共に域外情勢にも振り回せられない、新たなステージに進むことが出来るようなコラムを目指したいと思っています。是非、皆さんもいっしょに考えましょう!